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【ペタルトーンエッセンス】今日のワークで選ばれたもの

Categoryペタルトーンエッセンス
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今日我が家までお越し下さったお客様の結果が写真です。

アンク
ビーカーム
レッティングゴー
リリース
アモーシスト

向かって右から順に、使う順番でした。
アンクは全身、それ以外は全て上半身に使いなさいというダウジング結果でした。

全てのエッセンスの中から、ラベルは見ずにダウジングしていきます。
(ダウザー(北村)の先入観を防ぐため)

「どうしたらいいのかな」という疑問をかかえてお越し下さったわけですが、
その状況の全てをうまくまとめる事を、エッセンスに任せました。
言葉は、本当に難しいので、こうしたエッセンスは、
言葉(メッセージ)が凝縮されているので、大変助かります。

これはパンフレットなどを見ていただければ分かりますが、
アンクを除き、殆ど、「感情の開放」、と、書いてあります。

ダウジングを行う前に、
ブレスレットを作ってくださった方だったので、それを持って見ると、
少し肺と喉が痛かったので、何か言いたいことが言えてなかったり、悲しかったりしましたか?
というのは問いました。喉に小骨が刺さったような痛みを感じたため、
ダウジング前にヒーリングを使いました。(心に残る感情のトゲを取るもの)

その後エッセンスのダウジングも見事、「感情の開放」だったので、
石であれ、花であれ、伝えてくる事は同じだなあ~と思って拝見しました。

エッセンスを入れていくと、私の喉もチクチクトゲトゲ。
(ワークに入ると相手の身体的状況がそのまま私の体に再現されています)

人によってどこにエネルギーをためやすいかは人それぞれで、
この方は肺から喉にかけてでした。
一番大きくエネルギーが動いたのがリリースでした。

(どのエッセンスも、感情の開放以外の作用もあるので、
それ以外の作用もあります。中でもリリースが特に大きくエネルギーが動いていました。
なぜ一番に選ばれないかも含めて、この順番にする意味がある(準備等々)ので、
四番目に来たからといって、重要ではないという意味ではありません。
全てに意味があってのこの順番になっています。)

その後、エッセンスを使ったコードカットのワークと、
ボディーワークをして、喉周りと首周りが色々あったので、
重点的に整え終えました。
ボディワークは一切体には触れませんが、あったかくなるらしいです。

そして、何より、エッセンスもボディワークも、
どちらも殆ど言葉を用いなくていい点が、最も気に入っている点です。

もちろん、喉はまだ痛そうですね、とか、そういう声かけはしますが(^^;)。
相手の複雑な感情は伝わってはきますが、
全て読み解き言葉にして再確認する必要が無いですし、その必要も無いので、、、、
もちろん、言葉が必要なときは、会話しますよ!
(言葉や会話が多く必要な人とそうでない人もあるのです。
言葉にされるとかえってショックが増える事もありますから。。。)

お客様も、パンフレットを見ながら、
見事に「来たものがいいものであれそうでないものであれ受け流すこと、
相手に感情をぶつける必要は無くて、それでも、感じた感情はただ開放すればいいようだ」と、
納得してお帰りくださいました。


選ばれたものを見たら、相手がどんな状況かが分かるので、
ペタルトーンワークは毎回、示唆が分かりやすくてとても面白いです。


ぜひまたオープンデーを開いて欲しいと言って頂いたので、
オープンデーまた開きたいなあと思っています(^^)。






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