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in ペタルトーンエッセンス

オーラブルーとクリアトーン

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届いたエッセンスを、色々と試しています。
不思議な日々を過ごしています。
書けるものは順を追って書いて行きたいと思います。
あくまで、個人の使用の感想と軽く捉えて頂ければ幸いです。





ある程度知識を入れて意図して使うもの、そうでないもの。
オーラブルーとクリアトーンは意図をせず使いました。


使い方として、オーラブルーを使い、そのあとクリアトーンを使うと良い、と書いてあり、
金曜日の夜眠る前に、両方を順番に使いました。


使ってすぐに、喉が痛くて、思わず両手で喉を抑えてしまうほど、痛い。
手は、一応、レイキや他の光のエネルギー回路を開いてもらってあります。
クセで思わず手当てしてしまいました。
が、痛みが引く事も無く。どうにもこうにも喉が痛い。


オーラブルーと名がつくのだから、喉の周辺に効くのだろうとは思っていましたが、なぜ痛くなるのかが全然分からず。とはいえ、人を助ける意図を持って作られているエッセンスだし、寝る前だしまた明日考えればいいいや~なんて思って寝ました(笑)。その変は深く信頼している訳です。


朝起きたら声が出ない。喉がとんでもなく痛い。


それまでずっと元気で、好きな事を今やらせてもらえていて、ストレス無く過ごさせてもらっているのに、風邪をひく理由がわからないので、恐らくオーラブルーが引き起こしてくれたものだろうと推測し、その日集中して、創造の源の存在に手伝ってもらって共に自分に問いかけました。「なぜ喉が痛くなり、風邪をひく必要があったのですか?」と。


「肺を綺麗にしたんだ」との答え。肺にたまっている無意識の悲しみ、押さえ込んで忘れたふりをしている悲しみを解放した、とのこと。オーラブルーとクリアトーンをを受け入れた段階で、オーラブルーとクリアトーンが起こす事に「コミット」した(エッセンスの葉っぱたちの精霊も英語なんですか(やや長○さん英語っぽいですが/笑))、最も早い方法を選んだのだ、と・・・。だから、解放する為に手伝ってくれたウイルスにも感謝しなさいとの事(ウイルスも出たり入ったり移動する存在だという知識はあったので、なるほど、悪いだけの存在ではないのだと改めて認識した事と、わざわざ飛んできてくれてありがとうと感謝をつたえました)。肺と喉の不要なものを出して綺麗にするためだけなので、ひどくはならないよ、と言うので、ホントかいな、と思いながら(そこは半分信頼/笑)、数日様子を見ていました。


今、風邪が治りかけてます。
声は変ですけど・・・。
セキや鼻や全身のけだるさにはまわりませんでした。


少し思い当たる事があります。吸い込み体質として、保護や浄化を意図して色々なエッセンスを使ってきて、オーラをクレンジングする動作をするわけなんですけど、いつも胸の上の辺りでひっかかりを覚えるわけです。他はそんなに引っかかりを覚える場所はないのです。それがいつも気になっていました。今、その場所の引っ掛かりが無い・・・・!(驚)。そうか~引っ掛かりって言うのは、やっぱり何かをためているサインなんだ、と。


肝臓は怒りをためる臓器、肺は悲しみをためる臓器ですもんね。


オーラブルーはもっとやさしく、感情の解放とともに意味不明な涙になって出てくるのかと思いきや、自己治癒力を使うとは何ともパワフルなエッセンスでした。恐るべし葉っぱの精霊パワー(笑)。


パンフレットを改めて開きなおし、参考、ペタルトーンエッセンスと肉体の疾患についての関係性、という一覧を改めてゆっくりと見ました。

オーラブルー 「ある程度の範囲内での呼吸器系に関する問題に」との記載がありました。



・・・・なんですって~



知識を入れないで使う事は、時として実感を伴い、あとからとんでもない驚きと感動を与えてくれるものですね。


きっと、もっと深く息が吸えるようになってくると思うのは、きっと予感ではなく実現する事と思います。




使うために意図をしなかった理由は、どう効くのかよく分からなかったので、とにかく何か実感するだろうか?という実験でもあったのですけども。大有りでした、自分には


体も、病気の実感を伴わないと治せないのですよね・・・・ためた肝臓の痛みも、肺の悲しみも・・・・


意図してなくても、様々な事を気づかせてくれたエッセンスに深く感謝しました。

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